プロフィール
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REHA STUDIO Gen-eki いしPのプロフィール

資格
- 理学療法士 17年目
- JCCA公認アドバンスドトレーナー 17年目 なぜストレッチポールを使うのか?について
- 安眠インストラクター
経歴
- 2009 新潟医療福祉大学理学療法学科 卒業
- 2009 医療法人社団 真療会
- 2013 医療法人社団 青木整形外科
- 2015 医療法人社団 慶永会
- 2014.4~2019 山梨県ライフル射撃協会 メディカルサポート担当
- 2020.1~2024.4 TOTAL Workout 六本木店 リコンディショニング担当
- 2020.8 東京神田整形外科クリニック 五十肩リハビリ治療責任者
- (年間7500人以上の肩にお悩みを持つ方が通うクリニックです。)
- 2021.4 東京神田整形外科クリニック 理学療法士 主任
- 2023.7 肩自在 オープン
- 2023.12 舞台/ミュージカル帯同業務 Team Mediportaスタート
- 2025.6 東京神田整形外科クリニック退職/REHA STUDIO Gen-eki オープン
舞台/ミュージカル帯同実績
- 2024.2 ミュージカル「ジョジョの奇妙な冒険〜ファントムブラッド〜」東京・北海道・兵庫公演帯同
- 2024.3 舞台「銀行強盗にあって妻が縮んでしまった事件」東京公演帯同
- 2024.9 ミュージカル9to5 東京公演帯同
- 2024.12 音楽劇「天保十二年のシェイクスピア」東京・大阪・博多・福井・名古屋公演帯同
学術実績
- 東京都理学療法士学会 筆頭演者 発表
- 第45回肩関節学会第15回肩の運動機能研究会 筆頭演者 発表
専門
- ストレッチポールと徒手療法を用いたエクササイズ指導、治療
- オフィスワーカーの肩関節全般(五十肩、肩こり) 肩に特化した理由はこちら
- 姿勢・歩行改善
ご挨拶
ここまでご覧いただきありがとうございます。
私がどうしてREHA STUDIO Gen-ekiを開くことになったのかを、ぜひご覧いただければと存じます。
2024年の2月初旬とあるアーティストの担当をしている時のこと
「現役で在り続けたい人を支えるための場所が必要だ」
そう強く思いました。
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それはなぜか。
多くの舞台/ミュージカル帯同の仕事を通してトップアーティストの考えに触れることができました。
その中で、
「いつまで活躍し続けられるのか。」
「一度怪我をしてしまったから、そのイメージで仕事が減ってしまうのではないか。」
そのような不安に考える声をよく聞きました。
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クリニックやパーソナルジムの業務でも同じです。
肩が痛くても、膝が不安でも、心に引っかかりがあっても。
- 「それでも舞台に立ちたい。」
- 「もう一度仕事に向き合いたい。」
- 「家族や仲間を支えて人に喜ばれたい。」
- 「社会に必要とされる人材で在り続けたい。」
皆さんこのように考えていました。
そしてその多くは、私にとって解決できるものでした。
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そこで悩んでいる人がこんなにも多いのに、解決手段を持つ人たちとうまくマッチングされていない現実を知ったのです。
ここから私のVISONである
‘現役寿命を延伸する’
そしてそれが実現できる場所を作りたい!
ということを強く考えるようになりました。
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このVISONが達成できれば、人生100年時代になろうとも社会の一員で在り続けることができる。
社会的意義も非常に高い活動になります。
この活動を通して私自身も現役で、社会の一員で在り続けていたいのです。
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「健康寿命」じゃ足りない。
Gen-ekiは、単なるスタジオじゃありません。
私が掲げるVISONは
‘現役寿命を延伸する’ということ。
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健康寿命という言葉は、
「介護を受けずに生きることができる」という意味で、一般的な亡くなる際の寿命と棲み分けが違います。
「介護を受けたくないから、家族に迷惑をかけたくないから健康寿命を延ばそう」
と患者さんやセラピストが話しているとよく聞かれます。
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この‘健康寿命’という言葉は私にはネガティブに響きました。
生きてるだけで、介護を受けなければ良い、それでは足りない。
生涯を通して社会に必要とされる存在として在り続ける。
それが‘現役寿命‘です。
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希望を持って社会に必要とされ続ける。
‘現役寿命を延伸する’をGen-ekiを通してひとりでも多くの人に届けたい!
健康寿命だけでは足りないのです。
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刹那的じゃない、“希望”を持てるセッション
Gen-ekiでは“一瞬の改善”だけを目指しません。
舞台/ミュージカルの現場では「その日、その一公演を乗り越えられるか」がとんでもなく大事です。
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ですが、現役で在り続けるために施術を受けた時だけでなく、
1ヶ月後、1年後、5年先にもリスクを抱えていることがあれば先に伝え、対処します。
理学療法士17年、様々な現場を通じて痛みがなくても未来のトラブルを予測するための動作分析力を培ってきました。
これは私のキャリアの中で大きな強みになっています。
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医療現場や舞台帯同で磨いた姿勢、動作を見る目、そして
「何をすれば、問題を解決できるか」という知識と技術。
今その場をしのぐのではなく、あなたがまた現役で在り続けられるようにセッションを組み立てています。
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こんな悩みをお持ちではありませんか?
- 五十肩や慢性的な肩のトラブルを抱える方
- トレーニングによる痛みや可動域の悩みを抱える方
- 舞台・ミュージカル・ダンサー現場に身を置く方の体の痛み
- オフィスワーカーで慢性的な疲れ・不調を感じている方
症状がある人だけの場所じゃない。
Gen-ekiは、
「まだ動けるけどこのままじゃ近い将来に支障が出そうで危ない」
と感じ現役で在り続けることをサポートするする場所です。
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空間も、“背中を押す場所”でありたい
空間作りのときにずっと考えていたのは、
「ここに来ればこの先もうまくいく気がする」
「ここに来て変化した、進化した」
そう思ってもらえるかどうか。
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セッションだけでなく来てくれた時間そのものに感謝を届けたいです。
ただの施術室じゃない。
「現役で在りつづけることを目指すための場所」でありたいと、本気で考えています。
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いしPから、悩みを抱えているあなたへ
初めての場所は緊張すると思います。
でも、心配しないでください。
instagramのDMやLINEで気軽に相談して聞いてください。
ちゃんと全部答えます。
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またセッションって何やってるのか分かるように、情報発信もしています。
もし、「まだ自分は現役で在りたい」と思ってるなら。
「もっと動けるようになりたい」
と思っているのならぜひ、来てください。
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私があなたの“現役寿命”に必ずパワーを与えます!